茶々丸「おっ、お誘いか?いいよいいよ!どこ行く?」
獅子吼「阿呆か貴様は。休暇は何に使っても構わんがサボりにサボって溜まった仕事を片付けてからにしろ。」
茶々丸「ええ~!?い~じゃん別に仕事なんざ後にすりゃさ~。」
雷蝶「あんたのサボった仕事が他の公方に回ってきてんのよッ!!」
童心「平和な事は良い事だがのう。しかし茶々丸殿、最近堀越の者達から賃金が支払われないとの報告も入っておるが。」
茶々丸「あ~忘れてたわ!でも別によくねー?六波羅って三食出るし死なねーだろ。」
雷蝶「近いうちに反乱でも起きるんじゃないかしら!?」