オーリガ「ばーん♪ここはメインのキャラクター以外に贈られたプレゼントを載せていますよ。私にも贈ってくださる方がいるなんて、嬉しいです♪それと、ここにはユニークなゲストもいらっしゃってますよ。」
>>オーリガさん、いつもお疲れ様です。ささやかですが温泉旅行のチケットをドウゾ。たまには羽を休めてくださいね。
オーリガ「旅行ですか?確かに最近は島にずっと詰めていましたのでこれは有難いですね。早速武帝に休暇の申請をしてきませんと。」
>>雷蝶にお風呂上りに塗るボディクリームをプレゼントする
雷蝶「あら、あんたにしては気が利くじゃない。この美しい肌を維持するには、こういったものが必要不可欠なのよ。」
>>雷蝶に薔薇のアロマオイルをプレゼントする
雷蝶「薔薇を選ぶだなんてよくわかってるわね?この高貴な香りは超絶美麗な麿にこそ相応しいわ。」
>>統さんに熱燗をプレゼント。寒いだろうけどこれで身体を暖めてください。
統「おや、嬉しい贈り物だね。いつもありがとな!そう言えば酒はいけるクチかい?いけるならちょっと付き合ってもらいたいんだけどね。」
>>クリスマスという事で学校の友達皆でカレーパーティーを開こう!資金は俺が(茶々丸を文命堂の極上カステラで買収し、ちょっと資金を提供してもらう形で)俺が出そう! 勿論クリスマスケーキもあるぞ!

女子A「うわ…すごい…。で、でもこんなに用意してお金は大丈夫なの?相当な負担なんじゃ…」
男子A「大丈夫大丈夫!こいつの事だからまた金貸してくれーで終わるって!せっかくの飯が冷めたらもったいねーし、早いとこいただこうぜ!」
男子B「ターキーが無い。」
男子C「ここにあるゾ。少しでも豪華にしようと俺も用意してきたからな。」
女子B「だって。ここは男子達のご好意に甘えない?お腹減ってるのも事実だしさ。」
女子A「…そうね。それじゃ遠慮なくいただきます。○○君、今日は本当にありがとう!」
>>蕎麦屋の娘に最高級鰹節である本枯節とそれを格安で購入出来るルートを教えてあげる
つ「本枯節」
つ「格安で購入出来るルートについて書かれた紙」
蕎麦屋の娘「ありがとうございます!これでお店の味がまた一段と美味しくなること間違いなしですね。でもこれって私って言うより店長向けなような…」
>>義清くんに俺の思いを込めた婚姻届を…
義清「そこまで僕の事を想ってくれてるなんて…嬉しいです。言葉にならないくらいに。ここが同性婚を認めている国ならよかったのに…。」
>>獅子吼に胃薬をあげたいと思います
獅子吼「いらぬ世話だ。他人に薬を贈る前に自分の心配でもしているがいい。現に最近、貴様の居住している地域は医薬品の全体的な供給が芳しくない状態にあったはずだ。万が一に備えそういうものは自分で持っておくべきだと思うがな。
それでも尚、此処に置いて行くというのならば好きにしろ。
行け、執務の邪魔だ。
…
…
…
…
………おい。」
兵士「は。」
獅子吼「鎌倉全土の物資流通に関する資料を全て集めて此処に持って来い。医薬品の流通量を修正する箇所がある。」
兵士「はぁ…。しかし一体何の為に?」
獅子吼「…貴官に質問を許可した覚えは無いが?」
兵士「も、申し訳ありません。何卒お許しを…。ただいまお持ちします。」
獅子吼「フン…。」
>>統様に工事現場とかで使うでっかいスポットヒーターをあげる
統「おお!これがあればこの冬は凍えて過ごさなくて済むよ!すまないね、ほんと助かるよ。」
>>石馬閣下にお祝いの言葉と地元名産の地酒を贈る
蕎麦屋の娘「すみません…あの方は今回は出席されてないんですよ。でもここにあの方から一文届いていまして…」
『大帝陛下に仕える臣に対し、西洋の祭事を以って祝言を送るなど言語道断也。』蕎麦屋の娘「だそうでして…相変わらず厳しいお方です。ただプレゼントはお渡ししておきましたので安心してくださいね。今頃二世さんとでも飲んでるんじゃないでしょうか。」