一護:お前は確かあのときの破面!また井上に何かする気か!
ロリ:チッ空気読めない男ね…何もしないわよ、それにあんたには関係ないでしょ
啓吾:一護助けて!俺がひどい事されてるの!
一護:じゃあ一体現世に何しにきたんだ!
織姫:黒崎くん待って!彼女は私が虚園に置いてきた服を届けてくれたの
一護:…そうだったのか。悪りぃな疑っちまって
ロリ:別に…いいわよ
啓吾:スルー!?みんなして俺の事はスルー?!
一護:なんだ啓吾いたのか
啓吾:いたよ!さっきからずっと!いきなりあの娘に捕まって脅されながら織姫の所まで案内させられたの!
ロリ:男の癖にピーチクパーチクうるさい男ね
まぁつれてきた事には礼を言うわ