>またやってしまった…
狗「誤字脱字は誰にでもあるものです。私もしょっちゅうやらかしてしまいます故、お気になさらず」
>めっちゃ欲しいカードが出たから今まで溜めに溜めてきたクリスタル投入したんだけど全部外れだった
>課金しても出ませんでした
>慰めて下さい
狗「心中お察しします…私も似たようなゲームやっておりますが一度もUR出たことがありません。慰めになるか分かりませんがこれを差し上げます…つUR狗神」
>トイレ代わりに行ってきて
>本当に尿瓶にしたらどうするの?
狗「世の中には知らないことがあっても良いとは思いませんか我が君」
>早口で節句、寿司、太陽って言って
>かっこいい顔でそれ言うのやめて (トゥンク…)
狗「かっこいい顔でもう少し切なげに言えば我が君を落とすことが出来る…!?」
>イケメンが良い声で凄い台詞言うと凄い破壊力ね
>褒めてはないのよ?
>ただ、とても凄いなぁ…と。その魅力に負けそうだわ。
狗「褒め言葉と捉えさせて頂きます、声に関してはもう櫻井殿のおかげでございますね」
>真剣過ぎるから、もうちょっと刃を潰して欲しい
>竹刀位の愛情向けて
狗「難しい要望でございますね…竹刀では我が君の心は貫けないではないですか。申し訳ないですが貴女への愛で手加減など一切できません」
>誤爆とわかってても反応せざるを得なかった
>お前と同じではない
>あ、でも嫌いじゃないよ?か、勘違いしないでよねっ!
狗「
ドキドキするの誤爆でしたか。はい、盛大に勘違いさせて頂きます我が君…!」
>居酒屋とかの入り口にある狸の置物ってなんであんなに顔が恐いの?
>昔から苦手で…置いてあるお店には入れない。
>行ってみたいお好み焼き屋さん、うどん屋さん…泣く泣く諦めてるんだよ…
>神社の狛犬もお稲荷さんも恐いけ ど、狸がダントツで恐い
狗「我が君を怖がらせるものは破壊いたしましょう。手始めに近くにいる狸から射殺しますか」
狸「おいおいやめてくれよ、おじさん怖がらせないためにデフォルメ狸になってるだろ?」
>ヒャッハー!ブラッシーだらっ しー!流血ブシャー!
>フレッドブラッシーという戦後に活躍したプロレスラーがいたんです
狗「戦後のプロレスラーをご存知とは相当プロレスお好きなのですね?
狐殿は知っていますか?」
狐「いや、だからなんで戦後の話俺に振ってくるんだよ…」
>ふなっしーの真似して
狗「盛大に滑る雰囲気なのでやりません」
>狐形態かわええ…
>イケメンだし狐形態可愛いし女体化したら美人だし優しいし紳士だし家事もやってくれるし…スペック 高っ!
狗「足りないのはキャラの濃さだけでございますね狐殿?」
狐「嫉妬は見苦しいぞ狗神」
>ロリ狐と書いてロリコンと読もう
狗「いいですね、ついでにロリコンと書いて狐殿と読ませますか」
狐「だからロリコンじゃねーよ!」