>春が楽しみだねー

狗「だんだん暖かくなってきましたね。我が君とお花見に行きたいものです…もちろん二人きりで」


>散歩
>首輪とリード無しで手を繋いでなら許可する
>ご近所さんに白い目で見られ、あらぬ噂を流されたら…私もう生きていけない

狗「手を繋いでくれるのでございますか!?そっちのほうが断然いいです!そしてご近所さんに○○ちゃん彼氏と手繋いで散歩してたと噂してもらいましょうぞ!!」


>犬を飼ってる気がしない

狗「まあ男を飼ってるようなものですからね」


>狐さんを撫でたいのですもふもふしたいのです
>…違うのです…

狗「狐殿を撫でたつもりが私を撫でてしまったのでしょうね。我が君、そうは問屋が卸しませんよ」


>露骨な下ネタはNGなんだね

狗「あまり好き好んで登録はしてないですね」


>コックリさん が血を吐いた!コック リさんに謝れ!

狗「狐殿、サーセンした(ぺっ)」
狐「謝る気ないなら謝んな逆に胸糞悪いわ!」


>まぁ…これだけの美人と一発やりたい男はいっぱいいるだろうねぇ

女狐「な、なに言ってんだよ…」
狸「俺もそのいっぱいいる男の一人だぜ?狐」
女狐「気持ち悪い」


>お仕事っやめたいっ!
>もうこんな仕事やりたくないよおおおおお
>人間やめたくなっちゃうぞ!じょ じょーっ!
>ニンゲン…ヤメル…ゴリラ…ナカマ…ゴリライッピキ…シアワセニイキル…

狗「…大丈夫ですか、最後の一文で相当やられてるのが分かりますね…」
狐「人間やめてゴリラになる前に仕事辞めたほうがいいんじゃないか…?」
狸「そう簡単に辞めろなんていうもんじゃねぇよ狐。責任もあるだろうし嫌なことから逃げるんじゃー次の職も続かないぜ」
狐・狗「お前が言うな!!」


>ちょっとこまいぬさん!関係ない職員に文句言われた!!!
>君の愛すべき人のピンチだよ!!! 由々しき事態だよ!!!
>呪詛!ほら!呪詛おおおお←

狗「承知しました、ではその方には三日目のカレーが不味くなる呪詛をおかけしましょう」
狐「ショボ!!」


>仕事行きたくない
>一人物騒なのいるけどみんないい人 (´;ω;`)

狐「どこの職場にも地雷はいるもんだぜ。一人だけならまだマシだよ…もしそいつのことで胃が痛くなったらこれ飲めよ、いい薬だぜ つ犬田胃散」


>うざかわいい、という意味が最近ようやく分かった気がする。

狗「私のおかげでございますか!?(きゃるん)」


>セバスチャン
>普段は執事だからちゃんとしてるけど「こいつリミッター外したら絶対変態だよな」って思うシーンが多々あるよ。

狗「なるほど、つまりリミッター外れたら私になるということですね」
ログ31