名前:アドミラル・グラーフ・シュペー

20機撃破

good

ウェールズ「ねぇ〜、オイゲ〜ン!貴方もこっちの陣営に来なさいよ〜!もう私達敵同士じゃないでしょ〜〜!」

オイゲン「なんでもうそんなに酔っ払ってんのよ…私は今のトコが居心地が良いの。遠慮しとくわ。」

ウェールズ「うぅ〜…どうせあの指揮官が居るからでしょ…
あの指揮官もこっちに連れてくれば良いのね〜?」

オイゲン「無理でしょ…アイツをそっちに渡してやらないわよ」

ウェールズ「ぇぇぇぇ…冗談のつもりで言ったのに本気で好きなの?」

オイゲン「さあね。それは私とアイツの問題だからアンタの入る余地は無いわよ。別に私だってたまにそっちに手伝いに行くでしょ。それで良いじゃない。」

ウェールズ「そうやっていつもいつまでも躱すんだから…ほんと……いつもあなたは自分の本心を言わないよね……それは、ぶつかる事が怖いから、関係を壊したくないから……一歩踏み込めないのよ。」

オイゲン「何言ってんの…」

ウェールズ「そうやっていつまでもなあなあにやってるからダメなのよあんた!
そういう肝心な所で素直になれないのはお姉さんと一緒じゃない〜〜!!」

オイゲン「あーはいはい落ち着け(今日はめんどくさいな…)」



(RA)
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