磯風「ふぅん…?提督はそうやってコソコソ覗きをするのが趣味なのか?そんなことせずとも入ってくれば私達の裸なんか見放題だぞ?」

浜風「み、見放題はともかく…提督も一緒に入りませんか?背中を流してさしあげますので…よかったら」

磯風「そうだな、美少女二人に御奉仕されながら身体を洗ってもらえるなんてなかなか無い経験だと思うぞ?さぁさぁ、そうと決まればさっさと入った入った」

浜風「痛かったら言ってくださいね?よいしょ…よいしょっと…(ごしごし、むにゅむにゅ)」

磯風「どうだ?浜風の胸は凶器だろう?ふふ、私も大きさでは負けるが…形や柔らかさでは負けないつもりだぞ?(むにゅむにゅ)」
お風呂を覗く