長波「あはは!ほーら長波ママでちゅよー?おっぱい欲ちいでちゅかー?なんちゃってー」

長波「おおっ!?い、いきなり抱きつくなよ!びっくりするじゃないか…そんなに疲れてたのか?…ん、提督はいっつもがんばってるからなー…よし!今日は長波ママに甘えてもいいぞ?なんでも好きなことを…きゃっ!む、胸に顔を埋め……ったく、こんなに提督が甘えん坊だったなんて知らなかったぞ?」

長波「私のおっぱいは柔らかいか?そうか…提督が気に入ってくれたなら、この大きな胸があって良かったな…」
ママー!