○「て…お、お母さん!?どうしてここに!?」
…この人が…○○君のお母さん…。
○母「ふふ…実はね、○○がいない時に桃子さんが家に来たのよ。お宅の息子さんが大変お世話になったって…それで事情を聞いてね…これは私も頑張らなきゃって事で、お店のお手伝いをしてたのよ♪」
桃子「ありがとうございます…おかげで恭也も美由希も自分のやりたい事ができるようになって…何てお礼を言ったらいいか…」
○母「いいんですよ、困ったときはお互い様です♪
…なのはちゃん。こんな息子でよかったら、これからもよろしくね♪」
○「ちょ…!?」
はいっ、よろしくされました♪
○「な、なのはまでぇ…」
(((あははははは…)))
[その夜…]