>なのはのお腹から~の続き はやてが探しに行こうとするとなのはが○○を連れて戻って来た。なの「(任務前に出しといたからよかったけど…○○君がお尻から出てきたなんて言えないよ…)」
・はや「おお!その様子やとうまくいったんやな!」
にゃ、にゃはははは…ま、まあ…ね…
>(*´ω`*)を流行らせた子には
3歳〇〇のネコミミ写真プレゼント
\(*´ω`*)/
さぁ!流行らせよう!
・⌒*(*´ω`*)*⌒ハヤルヨー
はや「な、なのはちゃんが堕ちた…やと…そこまでして写真が欲しかったんか…」
>昔 なのは「そうやって女の子とフラグを立てて!頭冷やそうか!(SLB)」 ○○「ギャース!」 今 大人なのは「私という妻やヴィヴィオという娘がいるのにフラグ立てて!頭冷やそうか!(一夫多妻去勢拳)」 大人○○「(声にならない叫び)」
・はや「今も昔も変わらんなぁ…安定の二人やなぁ…」
フェ「これを見て何とも思わなくなったあたり、感覚が麻痺しちゃったよね…」
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>今度の任務は潜入か...ん?シャマルさんも参加するのか よし、彼女の担当が決まったぞ 化学暗殺と拷問と自白剤担当だ
・シャ「そういう後方支援は専門外よ!?」
(リンカーコア摘出を利用すれば全部できそうな気がするけど、空気を読んで黙っておこう…)
>悪気がないのにフラグを立てる度になのはに頭冷やされる○○だったが ○○「(#0M0)<コノキョリナラプロテクションハハレナイナ!!!」 なのは「え!零距離から!(チュドーン)キャーーー!」 フェイト「うわ零距離からのディバインバスター級の魔法……」 はやて「模擬戦というてもやりすぎ…てかかなりたまってたんやな」 たまにやり返す
・あう~…ちょっとやり過ぎたかなぁ…
フェ「…あまり効いてないなのはもすごいよね…」
>ほむら「騙されちゃダメよ。なのは教は邪教なのよ! アダムとイブが禁断の実を食べたのもジャンヌダルクが魔女として火炙りになったのもマリーアントワネットが浪費癖になったのもヒトラーが狂気に走ったのもオイルショックが起きたのも実写版デビルマンがあんなことなったのもアニメの仕事が儲からないのも全てなのはの仕業よ!まどか教こそが正しいのよ!」
・わたし、そんな次元まで干渉できませんよ!?
はや「せやで!布教しとるんが悪魔な方が信用できへんやん!」
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>こっちの世界なら手乗り○○も出来るんじゃない?
・ハッ…!
…○○君、ちょっとお話が…ちょっと…小さくなってみない…?
>(2ndAs守護騎士初戦) ○○「くっ…この脳筋ハンマー女!だからこっちの話を聞けっつってんだろ!?」 ヴィ「うるせえ!!てめえは黙って…!」 ○○「いっ!?」 ヴィ「アタシにぶっ飛ばされろぉお!!ラケーテンハンマァアアアア!!」 (ハンマーの一撃を受け、防御陣ごと殴り飛ばされる○○。そのまま追撃を仕掛けるヴィータだったが…) ヴィ「なっ…!?」 ○○「ふい〜…危ねえ危ねえ…。あと少しバインドの発動タイミングが遅かったら死神とお手手繋いであの世行きだったぜぇ…」 ヴィ「てめえ…舐めたマネしがって…!」 ○○「はぁ〜、分かっちゃいたがこりゃどうあっても話を聞く気は無さそうだな…。なら…嫌でもお話させてやんよ」 ヴィ「…?」 ○○「流派!高町那廼覇の名の下にぃ!!俺のこの手がピンクに燃えるゥ!O☆HA☆NA☆死(物理)させろと轟き叫ぶゥッ!!ばぁあああくねつ!!タムラ!!フィンガァアアアアアアアアア!!!(ツボ押し)」 ヴィ「いっ…ギャアアア!!やめっ…そこ…!!痛ァアアアア!!!」 (拘束されながら絶叫するヴィータを無視してツボ押しを続ける○○。全身のありとあらゆるツボを押され、ヴィータは激痛に襲われ続けた)○○「ん〜、お客さん凝ってますねぇ…ここはどうかなっと…えい(ゴリュッ)」 ヴィ「んぎゃあああああああああ!?」 ○○「ほぉ、叫ぶ程気持ち良かったと…んじゃぁそろそろ…トークゥ!!エンドッ!!!(ゴキッ)」 ヴィ「んごっ!?(ガクッ)」 ○○「ふい〜…ひとまず何とかなったか…ってなのはさん?何で「うわぁ…」とか言いたそうな目でこっち見てんの!?え!?何!?え!?え!?」 (この一戦以来、○○のツボ押しがトラウマになったヴィータであった)
・ヴィ「マッサージこわいマッサージこわい…」ガタブル
あ~ヴィータちゃん…○○君のアレはちょっと異常だから…
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>なのは達とカラオケに行ったとき、フェイトとデュエットすることになって○○が選んだ曲は、Preserved Rosesと革命デュアリズムだった。○○(なんかフェイトがより本家に近い気がするなぁ・・・・・・。気のせい?)
・フェ「そ…そうかな…でも、○○の声もカッコいいよ…♪」
>(返事71の○○はどうやら大金持ちが嫌いだそうです 続き)○○「なのは・・・・・?邪魔するなよ・・・・。俺はあいつらのような金の亡者共のせいで人生をぶっ壊されたんだよ・・・・・・。」○○は聖祥に通う前の学校である大金持ちの少女と友人だったそうです。その少女は毎回誕生日の日に父親にヌード写真を撮られるのでした。○○はだったら止めてと言えよと助言しました。しかし、その少女の親が勤めてる会社で働いていた○○の父が突然解雇され、○○はその学校に通うことが出来なくなったのです。○○「あいつ・・・・・一体親父に何を言って俺らの人生をぶっ壊したんだ・・・・・?せっかくの助言を・・・・・!そうか・・・・・あいつは最初から俺のこと嫌いだったんだ・・・・・・!よくも父さんと母さんを・・・・・・!殺してやる!お前らも!お前らのような金の亡者共も・・・・・・・!どうせ、心の底ではなのはのことが嫌いなんだろ・・・・・・・?ああァ!?」○○はなのはを押しのけて自分の鎌型デバイスを振りかざそうとしていた・・・・・・。
・アリ「―――やれるものならやってみなさい!でも、すずかに手を出したら承知しないわよ!」
すず「アリサちゃん――!」
アリ「…確かにそういう事をする連中はいるわ。一歩間違えばあたしもそうなってたかもしれない事も否定しない。
でも…なのはとの友情まで否定するのは絶対許さないわよ…!
それにあんた、その子にちゃんと事情を聞いた?その父親の独断でその子の本意じゃなかったかもしれない。それなのに、金持ちは悪と決め付けるなら…今のあんたもある意味そいつらと一緒…『お金』に捕らわれた人間に過ぎないわ…!」
>ティオ「にゃーん(スリスリ)」 ニャンコ先生「……(迷惑そう)」
・アイン「おや…ティオ、新しい友達ですか?
それにしてもこの猫…誰かのデバイスでしょうか…?」
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