>ったく、アインハルトもヴィヴィオも過去に捕らわれすぎて固すぎだよ…ちゅーかもっとバカになれよ、バカに
・アイン「…そう言われるであろう事は承知しています…ですが、例え自分の記憶ではなくとも…私の今を形作っている大事な記憶なんです…それを…彼の事を自分じゃないからと…過去より今を見る事が大事だという理由で…悲願を放棄する事などできません…!」
ヴィヴィオ「…過去に捕らわれるのは必ずしも悪い事じゃないと思います…それでも…それと同じ位、アインハルトさんに今のわたし達を…ちゃんと見て大事にして欲しいんです…!」
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>なのはと一緒にいるだけでぼかぁ幸せなんだな
・えへへ♪なのはもこうして傍に居られれば、十分幸せだよ♪
>管理局内の801系腐女子局員のせいでクロノ×○○、○○×ユーノ、○○×クロノ×ユーノ、ザフィーラ×ユーノ本が生産はれることに
・クロ「…なんだか最近、女性局員の僕達を見る目がおかしくないか…?」
ユー「う、うん…『ユークロ』とか『ザフィ○』って…なんだろう…?」
ザフィ「…わかるのは、我らにとっていい言葉ではない事だな…」
>一万の(*´ω`*)続き
今ので軽く千はやられたか。だが残念だったな我らは五秒に一度分裂するのだ!
・はや「あかん!前になのはちゃんが買収されたせいで数がおっつかへん…!Gよりタチが悪いなぁ!」
>アリサ「大丈夫?みんな!」 なのは「アリサちゃん!危険だよ早く逃げて!」 アリサ「大丈夫よ!私はある時はゼロと言われた魔法使い、ある時はアラストールのフレイムヘイズ、ある時はプリキュアエースだから!」 一同「ファッ!」
・はや「…まあイノセントやと炎熱効果でまんまシ○ナやからなぁ…」
そ、そういう問題じゃないでしょ!?アリサちゃん早く逃げてー!
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>(時系列無印)フェイト「遅い!」なのは「きゃあ!」 なのは!…よくも…許さない…!剣よ…闇よ!我に力を!
・フェ「えっ…彼の魔力量が上昇していく…距離をとった方がいいかも…!」
>ハァッ!ソウルエッジの錆にシテヤル…
・フェ「…君のデバイスがどの程度の強さかはわからないけど…わたしも…負ける訳にはいかないから…!」
>恐怖を乗り越えた○○( ■-■) くらえッ!なのはッ!半径20mアクセルシューターをッ!
・はや「それどこの元気玉や!?」
オッケー!いっくよー!
フェ「うわあ…大っきい…同時発射されたらバスターよりこっちの方が厄介かも…」
>○○が犯罪組織から一人の少女を保護した、魔力の強さから利用されていた精神的にかなり幼い少女だった、○○が落ち着かせたり世話をしたりと繰り返している内に○○にだけ心を開いた、しかし○○が誰かと話していると 少女「○○…私と…居て…」間に割り込んでしまう、更に○○が少し席を外したりと視界から消えてしまったらどんなになのは達が宥めても 少女「○○…居ない…居ない…もう…生きれない…○○の居ない世界…嫌だ…」○○から少し離れるだけでこの世の終わりという態度をしてしまう ○「う~ん…自立は不可能に近いね…(そう言ってる内にも張り付いて離れない少女を撫でる)」
・…よっぽど酷い目にあったんだね…でも、ずっとこのままという訳にも…う~ん…
はや「まあ、少しずつ慣れていくしかないと思うで…」
フェ「○○にしか懐いてない以上、それしかないね…わたし達も力になれればいいんだけど…」
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>カードローラーでこんなものが当たったんだけど……『Sレア+ ディケイド コンプリートフォーム』早速使ってみるか…通りすがりのデュエリストだ、覚えておけ!
・うわあ!○○君が変身した!?それにしてもなんだか色んなカードがくっついてるね…
はや「なになに…このカードのAS…このくっついとる全てのカードのASが発動するみたいやで…」
な、なにそれ!?前にスカリエッティさんが作ったカードよりずっとチートだよ!?
>???「あなたはそこにいますか?」○○「……ッ!?頭が……!!」
・フェ「なっ…!あいつが出した攻撃で…ひ、人が…!」
考えるのは後だよ!早くなんとかしないと!○○君も辛いと思うけど頑張って!
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>かくしてリハビリも終え、無事退院し、互いに喜びあう○○とキリト……一方なのははアスナと知り合いになってこれからの気苦労(男二人のフラグ的な意味で)友情を結んでいた
・アスナ「そっかぁ…なのはちゃんも大変ねぇ…」
アスナさんも…なんだか他人とは思えないです…
アスナ「ふふっ…そうね♪こうして会えたのも何かの縁だし、これからもよろしくね♪」
はいっ!こちらこそよろしくお願いしますっ♪
>(模擬戦中)○○「フッ…いくら進化したなのは(エクセリオンモード)と言えど、この至近距離からのヴォルテッカー(砲撃)ではひとたまりも…何ィ!」
・と…とんでもない砲撃だったね…でも、わたしとレイジングハートとの絆はこんなものじゃないよ…っ!
>大人なのは「○○くんは私と言う嫁がいるのにすぐ女の子とフラグたてて…」 大人フェイト「い、今にはじまったことじゃないし…それに○○はなのは一筋だから」 大人なのは「それは分かっているなの…大体の子は妻子持ちと知って諦めてくれるけど、たまーに略奪愛上等!な連中もいるから大変なの」 大人はやて「苦労は絶えず、か」
・フェ「でも大丈夫だよ。○○も略奪愛うんぬん言うような人になびくとも思えないし…」
はや「せやね…」
はや(そんな○○君やから、私らも諦められたんやからな…頑張れ、なのはちゃん…!)
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>俺には夢がない、だけどななのはやヴィヴィオの夢を護ることぐらいは出来るさ
・フェ「大丈夫…愛する人達の夢を護る…それって…とっても素敵な『夢』だと思うよ。」
フェ(ほらね…なのはの心配は杞憂だよ…こんなに大切に想ってくれてるんだから…
…やっぱり…なのはがちょっとだけ羨ましい…かな…)
拍手返事77-11