伝説のクソゲー『たけしの挑戦状』のエンディング後に表示される
隠しメッセージだね。
難解な仕掛けが数多くありあまりの難易度にゲームを買った子どもが泣き出したり
攻略本を作る会社に色々クレームが着たりとか
様々なところに波紋を呼んだゲームだったけど最後の最後でさらにこの一言。
当時に自力でクリアした人たちはどんな気持ちでこのメッセージを見たんだろうね…。
ちなみにこのゲーム以降もビートたけしの冠タイトルのゲームは出てるけど
この作品で色々言われたのが堪えたのか、映画の方に興味が移ったのか
真意は謎だけど製作には関わらなくなったらしいよ。
こんなげーむにまじになっちゃってどうするの