ファミコンディスクシステム用ゲーム
ファミコン探偵倶楽部シリーズの第2作目、こちらも前後編の2枚組み。
こっちはSFCに移植されたりとかしてるから消えた後継者よりは
プレイしやすいかな。
そしてこのゲームにも当時の推理物のお約束一人称視点の迷路は健在。
これが結構面倒で同じ場所でも主人公が向いている方向で
情報がもらえなかったりで、後編に入って初っ端から詰まってたねぇ…。
この頃の推理ゲームは迷路を肝にしていたのかどの攻略本や雑誌でも
迷路のMAPは絶対掲載されてなかったね。
ちなみに前作で名前だけ何回もでて一回も登場してない
空木探偵事務所の所長がでてくるよ。
探偵**うしろに立つ少女