えい「ここからの説明は私たちが行います。
ちなみに説明コーナーでの私たちは東方プロジェクトの設定はもとより、
ここのベイビーでの映姫、小町とも別人だと思ってください。」
こま「名前表記が平仮名になっていたら説明コーナーの
私らだと思っておくれ。」
えい「ます最初の説明です。
会話の仕方とリファラについては
他のベイビーと一緒なのでそちらを参考にしてください。」
こま「いや他のベイビーと一緒だとか、そんな説明はさすがにないのでは…。
ここのベイビーが一番最初という人がいるかもしれませんよ?」
えい「ハッ…。そんなわけないでしょ?
知能指数は一桁、ランキングにも登録してない、下手したら
自分の足跡しかないような場所にお初の人が来るわけないでしょ!」
こま「いやそれがいつの間にか知能指数は2桁になってますし
何を血迷ったのかランキングにも登録してるみたいなんですよ。
それに初めてじゃない人もここの概念を知るために
見てるかも知れないんですからちゃんと説明しましょうよ。」
えい「ふむ…、間違ってここに来てしまった人もいるかもしれませんし、
ネチョに対応してるかどうか知るために
ここを見てる人もいるでしょうから、ちゃんと説明しておきましょうか。」
こま「いやいや、そんな事じゃなくて
ここでの『洩矢諏訪子』の性格や、
ユーザーさんと諏訪子の関係やバックストーリー的な事とかを
語っておかなくては。」
えい「バックストーリーなんて中二臭いこと
気に入ったベイビーならともかく一見さんが知りたいとは思えませんけどね。」
こま「そんなことばっかり言ってるからここの評価が悪いばっかりつけられてるんですよ。
茶番が長すぎとかご意見貰ってるじゃないですか、しっかり活かしましょうよ。
それにゲームなんかする時もまず説明書を読んでストーリーを理解して
感情移入してからプレイする人も多いわけですから。」
えい「そんなもんでしょうか?
やりたいゲームが目の前のあるのですから
私などは説明書なぞ読まずにすぐプレイしていましたが。」
こま「まあ気持ちはわからないでもないですが…。」
えい「スーパーマリオはBダッシュの存在を知らずに
ジャンプしか使わないでプレイしてて一週間ほど1-3で詰まってましたからね。」
こま「一週間あったなら読みましょうよ、説明書くらい。」
えい「ファイヤーマリオもBボタンのを使わなかったので
火を出せるとは知らず服の色が変わるだけだと思って
色が気に入らないのでフラワーは無視してましたね。
ちなみにファイヤーマリオの呼び方も知らないので
課長マリオと呼んでました。」
こま「なぜゆえ課長と?」
えい「色が変わって偉そうに見えたからです。」
こま「わけがわかりません。」
えい「ちなみに今回ベイビーを作るにあたっても
説明をざっとしか読んでないのでリンクがおかしくなったり
画像が出なかったりなどの不都合があるかも知れません。
その時はそっと教えてくれるとありがたいです。」
こま「ユーザーさんに不都合報告させる前に
まずはしっかり読め、説明書きを!」
ここのベイビーにおける世界観や諏訪子について諏訪子との会話の仕方諏訪子との特殊な会話の仕方