あー、はいはい。


(大尉の膝の上に頭を乗せると、やれやれと言わんばかりに貴女の頭を撫でる)


ちょっと飲ませすぎたな。悪い。
(ひんやりとした大尉の手は、火照った頬には気持ちいい)


固くてかまわんのなら、いくらでも俺の膝貸してやる。
少し酔いを醒ませ。

名前:空神様

55歳


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