レナ「それってレナ達の事かな…?かな…?」

魅音「まあ私達しかいないしねぇ…。」

レナ「はう…ありがとう…//でも○○君に一番似合うお花はレナじゃないと思うよ。ねぇ、魅ぃちゃん?」

魅音「な、何でこっちに振るんだい!?//」
両手に華